50代 男性 K様 相談員:K・A
40歳の頃から疲れを強く感じるようになったK様。仕事が忙しく市販の栄養ドリンクを毎朝飲んで出勤する生活を3年ほど続けていたが、健康診断で肝機能の数値が異常と出て医師から栄養剤をやめるよう指示され、やめたところ日中の眠気とだるさで仕事にならないと困り果てて来店。「気」を補う漢方薬と「気」を消耗しすぎない生活習慣のアドバイスを実施。漢方薬を飲み始めて1週間ほどで朝の目覚めが良くなる感覚があり、日中の強い眠気も減った。6か月を過ぎた頃には疲れもだいぶ楽になり、「年齢に負けず仕事を頑張るために漢方を続けたい」とおっしゃった。







